真夏のあの日、
取引先の商社の営業さんと同行営業。
まぁとにかく暑い暑い、
面談は13:30〜。…昼メシ食ってから行きますかぁ、と集合は11:30ころに駅前で集合。
近所に美味しい焼き肉屋があるんでそこに行きましょう。今日はご馳走してくれるらしい。(おー、ありがとうございます!)
んで食べ終わって、
お客さんの近くまで来たけど、意外と早い、どーしましょう。外にいたらぶっ倒れますねこれ。
カフェに入りたい。
おっ。ドトールだっか、サンマルクだったか、見つけた。
いゃあとりあえず、アイスコーヒー、俺はアイステイで!
しばらく談笑してて、
時間はまだ余ってる。
どんだけだよ。なんだけども、
雰囲気が2回目のオーダー行きますか!のターンになってしまった。
そしたら若い奴が「あっ俺カキ氷食べたい
」
いやぁ確かに美味そう〜!
ナイス!若いの!(とそのときはまだこのあとに起こる悲劇を知らずに…(笑))
あーっ、オレもカキ氷食っていいっすか!?
どーぞどーぞ食いましょう。
頬張る。うっ上手い、この後面談があるのを忘れてはいないけど、この暑さの中、カキ氷うめぇ〜
食べ終わり…ようやくそろそろ向かいますかー。
あっちょっとトイレ行ってきていいすか!
お客さんの会社に着く。(まぁまぁ大きな会社。そのロビーも大きい。キョロキョロ。トイレは無いかな…
受付の人に、トイレありますか?
(その同行商社マンも特に何も言わず)
んで面談が終わり、あーやばい、
ごめんなさい、トイレお借りできますか?
面談の相手の方は、さっきのロビーでトイレ行ったことは知らないので特に気にする様子もなく、
問題はその商社マン。
えっ、またすか??
いやー、カキ氷ってさぁ、よく考えたらもともとは水だもんねー、
お仕事の途中で食べるもんじゃ無いよね。
ましてや、フリーにトイレ行きづらい時に食べたらあかんわ。
いい歳こいてなにしとんねん!
って自分に突っ込んどきました。
まぁトイレ近いのは今に始まったことじゃ無いんだけど、対策としては行ける時に早めに行っとく!(小さい頃の親父の小言があとで効く(笑))
昔、マジで病院に行ってたこともあったけど、結局あまり良くならなかった。
(体質もあるのかなぁ~)
ちゃんと計画的にお手洗いに行く。くらいしか思いつかんね。
とまぁ,どーしょうもない記事でしたm(_ _)m
