40代のアタシが尿意を我慢できなかった話

真夏のあの日、

取引先の商社の営業さんと同行営業。

まぁとにかく暑い暑い、

面談は13:30〜。…昼メシ食ってから行きますかぁ、と集合は11:30ころに駅前で集合。

近所に美味しい焼き肉屋があるんでそこに行きましょう。今日はご馳走してくれるらしい。(おー、ありがとうございます!)

んで食べ終わって、

お客さんの近くまで来たけど、意外と早い、どーしましょう。外にいたらぶっ倒れますねこれ。

カフェに入りたい。

おっ。ドトールだっか、サンマルクだったか、見つけた。

いゃあとりあえず、アイスコーヒー、俺はアイステイで!

しばらく談笑してて、

時間はまだ余ってる。

どんだけだよ。なんだけども、

雰囲気が2回目のオーダー行きますか!のターンになってしまった。

そしたら若い奴が「あっ俺カキ氷食べたい🤭

いやぁ確かに美味そう〜!

ナイス!若いの!(とそのときはまだこのあとに起こる悲劇を知らずに…(笑))

あーっ、オレもカキ氷食っていいっすか!?

どーぞどーぞ食いましょう。

頬張る。うっ上手い、この後面談があるのを忘れてはいないけど、この暑さの中、カキ氷うめぇ〜

食べ終わり…ようやくそろそろ向かいますかー。

あっちょっとトイレ行ってきていいすか!

お客さんの会社に着く。(まぁまぁ大きな会社。そのロビーも大きい。キョロキョロ。トイレは無いかな…

受付の人に、トイレありますか?

(その同行商社マンも特に何も言わず)

んで面談が終わり、あーやばい、

ごめんなさい、トイレお借りできますか?

面談の相手の方は、さっきのロビーでトイレ行ったことは知らないので特に気にする様子もなく、

問題はその商社マン。

えっ、またすか??

いやー、カキ氷ってさぁ、よく考えたらもともとは水だもんねー、

お仕事の途中で食べるもんじゃ無いよね。

ましてや、フリーにトイレ行きづらい時に食べたらあかんわ。

いい歳こいてなにしとんねん!

って自分に突っ込んどきました。

まぁトイレ近いのは今に始まったことじゃ無いんだけど、対策としては行ける時に早めに行っとく!(小さい頃の親父の小言があとで効く(笑))

昔、マジで病院に行ってたこともあったけど、結局あまり良くならなかった。

(体質もあるのかなぁ~)

ちゃんと計画的にお手洗いに行く。くらいしか思いつかんね。

とまぁ,どーしょうもない記事でしたm(_ _)m